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「想い」をアートとして表現する利点とは。。。♪

【ビジョンアート®コンサルティングの現場~】

自分自身の想いを「アート」として表現する利点とは……

★顕在・潜在意識の領域を超えた両方の想いが表現される
★顕在意識にある価値観や常識、先入観などに影響されない想いが表現できる★潜在意識の中にある可能性や能力・消化できる想いを表現できる
★目に見えない想いを可視化できるため過去・現在・未来の想いを保存できる
★可視化できることで自分自身の想いを客観視できる
★右脳と左脳の両方をバランスよく使うことで脳を活性化できる
★イメージを表現するためビジョンを形にできる優れたツールである
★イメージの表現なので他者とは同じものを見ても想いの違いを認識できる

 

その中で最も優れているところは…
本当の想いを可視化できることで
自分自身の想いを自分自身が知るということ!
見つけるということ!
自分自身を認めきるということ!
そのうえで、自分自身を活かすことに使えるという点です!

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ビジョンアート®コンサルティングでは
上記のアートの利点を最大限に活用し「想いの明確化」をしています。
皆様に自己実現を。。。
経営者様に自己実現経営を。。。
お手伝いしていきます♪

ご興味のある方は、メッセージをお願い致します。

 

 

 

ビジョンアート®の「特性」とは。。。♪

【ビジョンアート®コンサルティングの現場~】

心理学の世界では、諸説ありますが顕在意識の領域は10%にも満たず、残り90%以上は潜在意識の領域だといわれています。

アートで想いを表現することにより、この潜在意識の領域を可視化できます。
それは、自身の価値観・常識・先入観等々の想いのフィルターが、かからない物事の「イメージ」をアートなら表現できるからです。

しかし、顕在意識の中でしかアートは描けない為、顕在意識にある想いも自ずと表現されることになります。

【実例】

2<嫌いなものを描いたアート>

クライアントさんに<嫌いなものをテーマ>にして
描いていただいたアートです。

モチーフを読み解くと…
顕在意識では、
「風が吹くのがイヤ」
「傘を指すのがイヤ」
「時間管理がイヤ」
「人の目がイヤ」ということになります。

潜在意識では、
風も傘も時間も自身ではコントロールしづらいもの!
目は人の想いであり、その想いというのは想定できないもの!
「自分
自身が想定できない(想定外)ことに対しての恐れ」
「物事をコントロールできない不安」が嫌だということになります。

顕在意識では、ただ単にモノの情報だけですが、潜在意識ではそのモノのイメージが表現されることになります。
アートで表現することで、顕在・潜在意識両方の想いを読み解きクライアントさんが本当に感じ伝えたい思いに到達することができるのです。

ビジョンアート®コンサルティングでいう「アートの特性」とは…
意識(顕在意識)・無意識(潜在意識)の領域を超えた両方の想いが表れます。それがアートで描くことの最大の特性です!!

これからは、潜在意識をフル活用できる「妄想人・イメージ人」が
社会を。。。世界を。。。変える!
潜在意識を明確化できる【ビジョンアート®コンサルティング】のツールは、最大の武器になります♪

上記のことが詳しく書かれている著書がAmazonにてご購入できます。
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実例が載っていて、とても読みやすくなっています♪